よくよく考えたら
パチスロ設定6、打つならどっち?
のコーナーは私が一番好きな機種、B−MAXが相手なんだもん、
どうやったってB−MAXの勝ちじゃん!
というわけで、愛しのB−MAX様は殿堂入りということで、方式を変えることにする。同じタイプ(例:A-400対A-400、AT対AT)での対戦とし、なるべく機種差が出ないような組み合わせ(ジャグラー対花火、番長対カイジのような組み合わせはダメ)から考察するというルールに変更。
以前みたいにB−MAX様VS獣王なんて組み合わせにはせんから皆の衆安心するがよい!ふぉっふぉっふぉっふぉ・・・
早速始めるか!では、新規
パチスロ設定6、打つならどっち?
赤コーナー、アメリカから著作権無視?の爆弾機
IGTジャパン〜
ダイナマイト!!

まず、この機種を打つ前の5か条を
1.「ババメ」が出ても慌てず落ち着いてチェリーを狙うべし!
2.いつ何時爆撃告知が発生しても対応できるように常に爆撃音に注意を払うべし!
3.BIGを揃えるときは三枚掛けで赤7のクロスで揃えよ!
4.三連ダイナマイトは気持ち遅めにビタ押しせよ!
5.ハズシは必ず三回目の子役ゲームから行え!
この5か条を念頭に打たなくてはいくら設定が6だろうが決していい結果にならない!補足として、この機種は中押しで打つのが一般的で、中リールバー、バー、メロン、通称「ババメ」が止まるとボーナスorチェリーなので左リールにチェリーを狙ってチェリー否定でボーナス確定である。勿論、火曜サスペンス劇場予告でババメが出たらその時点でボーナス確定!
また、この機種の重要なポイントBIGだ。「4号機トップクラスの難易度の機種」と呼ばれる所以は、リールと同じような色をした左右リール三連ダイナマイトのビタ押しからである。(個人的にはナインや花月がトップクラスなんだけど)ダイナマイトの複合役(確かこの機種から複合役認められたんだっけ?)を5枚で取るか、10枚で取るか、左右リール三連ダイナマイトビタ押し成功である15枚で取るかでは獲得枚数が歴然として変わるのは明白で、目押しが出来る人間と出来ない人間の区別がはっきりと浮き彫りになる非情の機種である。ハズシもこれまた特殊で、まず、「キーン」という所謂予告音が鳴ったら、まず中リール枠上赤7(リプレイ、ダイナマイト、リプレイ停止)を狙い、右リール上段にバーを狙う。ここまで完璧に出来たら左リールに三連ダイナマイト付近を狙いハズシ完了!正に超難易度の機種ならではである。BIG中の音楽はこれまた「太陽にほえろ」の曲を採用しており、これがなんともこの機種にマッチしていい演出を醸し出しているんだよね・・・また、獲得枚数500枚以上になると、爆撃音で祝福してくれるから目押しに自身のある人は是非挑戦していただきたい。
この機種、記憶によると地元のホールでは2件しか設置しておらず、そのうち1件は早い段階で撤去されてしまい、残る1件の場所は某県境。車で1時間半かけて打ちに行った思い出がある。そのホール、ダイナマイトでボコスカ出してたら勝手に店閉めやがって追い出されたこともあった。
しかし、初打ちはなぜか東京荻窪の某ホールで、そこには確か、サクセクションやクランキーコンテスト、ボーナスショップ(通称ビショップ)などマニアが泣いて喜ぶ名機が置いてあり、ダイナマイトのビタ押しを狙うあまり、台を壊してしまった経験がある。だって、この台結構ボタン小さくて押しにくいんだもん・・・
さあ、対する青コーナーの機種だが、長くなりすぎたんで、また後日書いていくことにする!では、後日までお楽しみに!
パチスロ設定6、打つならどっち?
のコーナーは私が一番好きな機種、B−MAXが相手なんだもん、
どうやったってB−MAXの勝ちじゃん!
というわけで、愛しのB−MAX様は殿堂入りということで、方式を変えることにする。同じタイプ(例:A-400対A-400、AT対AT)での対戦とし、なるべく機種差が出ないような組み合わせ(ジャグラー対花火、番長対カイジのような組み合わせはダメ)から考察するというルールに変更。
以前みたいにB−MAX様VS獣王なんて組み合わせにはせんから皆の衆安心するがよい!ふぉっふぉっふぉっふぉ・・・
早速始めるか!では、新規
パチスロ設定6、打つならどっち?
赤コーナー、アメリカから著作権無視?の爆弾機
IGTジャパン〜
ダイナマイト!!

まず、この機種を打つ前の5か条を
1.「ババメ」が出ても慌てず落ち着いてチェリーを狙うべし!
2.いつ何時爆撃告知が発生しても対応できるように常に爆撃音に注意を払うべし!
3.BIGを揃えるときは三枚掛けで赤7のクロスで揃えよ!
4.三連ダイナマイトは気持ち遅めにビタ押しせよ!
5.ハズシは必ず三回目の子役ゲームから行え!
この5か条を念頭に打たなくてはいくら設定が6だろうが決していい結果にならない!補足として、この機種は中押しで打つのが一般的で、中リールバー、バー、メロン、通称「ババメ」が止まるとボーナスorチェリーなので左リールにチェリーを狙ってチェリー否定でボーナス確定である。勿論、火曜サスペンス劇場予告でババメが出たらその時点でボーナス確定!
また、この機種の重要なポイントBIGだ。「4号機トップクラスの難易度の機種」と呼ばれる所以は、リールと同じような色をした左右リール三連ダイナマイトのビタ押しからである。(個人的にはナインや花月がトップクラスなんだけど)ダイナマイトの複合役(確かこの機種から複合役認められたんだっけ?)を5枚で取るか、10枚で取るか、左右リール三連ダイナマイトビタ押し成功である15枚で取るかでは獲得枚数が歴然として変わるのは明白で、目押しが出来る人間と出来ない人間の区別がはっきりと浮き彫りになる非情の機種である。ハズシもこれまた特殊で、まず、「キーン」という所謂予告音が鳴ったら、まず中リール枠上赤7(リプレイ、ダイナマイト、リプレイ停止)を狙い、右リール上段にバーを狙う。ここまで完璧に出来たら左リールに三連ダイナマイト付近を狙いハズシ完了!正に超難易度の機種ならではである。BIG中の音楽はこれまた「太陽にほえろ」の曲を採用しており、これがなんともこの機種にマッチしていい演出を醸し出しているんだよね・・・また、獲得枚数500枚以上になると、爆撃音で祝福してくれるから目押しに自身のある人は是非挑戦していただきたい。
この機種、記憶によると地元のホールでは2件しか設置しておらず、そのうち1件は早い段階で撤去されてしまい、残る1件の場所は某県境。車で1時間半かけて打ちに行った思い出がある。そのホール、ダイナマイトでボコスカ出してたら勝手に店閉めやがって追い出されたこともあった。
しかし、初打ちはなぜか東京荻窪の某ホールで、そこには確か、サクセクションやクランキーコンテスト、ボーナスショップ(通称ビショップ)などマニアが泣いて喜ぶ名機が置いてあり、ダイナマイトのビタ押しを狙うあまり、台を壊してしまった経験がある。だって、この台結構ボタン小さくて押しにくいんだもん・・・
さあ、対する青コーナーの機種だが、長くなりすぎたんで、また後日書いていくことにする!では、後日までお楽しみに!
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